人生

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    遊びのつもりで始めたのに公演を目指すことになった劇団八幡山ほしがりシスターズ

    台本という形にこだわらなくてもいいのではないかとシーンの流れを動画にしてみました

    その場で作ったシーンをその場でカット割して直後にサイゼリアで編集という

    jazzのような即興性で作っています

    なんというか、繰り返していけば腕が上がりそう

    感想お待ちしてます

    桃太郎のオープニングです



    そして片山容疑者の嫌疑が晴れぬままつづくPC遠隔操作事件の調査

    こちらも続けていますのでご確認よろしくお願いします

    「ペンで戦う」のくだりで死ぬほど笑いました

    室田さんがペン持ってるの一度も見たことありません




    最後はご好評頂いている人生相談 http://happyhotel.jp/hyper/pc_index.jsp

    「タレント目指すキャバ嬢」からの相談ということで来週以降かなり踏み込んだ内容になりそうなので

    どうぞご期待下さい

    俺も行き詰まったら黒田先生に相談したいと思っています

    では。


    あたりまえじゃない体操

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      右足を出して(る風にみえる)

      左足を出して(る風にみえる)

      (のになぜか後ろに下がっていく)

      非凡!


      そう、マイケルジャクソンのムーンウォークだね

      「当たり前じゃない生き方」ってカッコイイ

      よね!


      ちぐはぐ

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        本当に楽しい時というのは「仕事が誰かに認められること」だったり

        「出来なかったことが出来るようになること」だったり

        30年も生きているのでそのくらいのことは分かっている

        一人でうじうじと酒を飲んでいる時間ほどくだらない時間もない

        酒は「一日頑張ったご褒美程度」が適量

        これも30年(略)

        心と身体と脳と肝臓がちぐはぐに僕を壊していきます

        「なんとか浮上する為に前向きなことを考えよう」と考えられているうちは辛うじてポジティブと言えるのか

        バラバラになった僕のパーツを繋ぎ止めているものを魂とか呼ぶのだろうとか

        内面と向き合う振りをして色々なものから逃げています

        笑い飛ばす

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          何が起きても「笑い飛ばす」と決めた

          わははと言えば全てに立ち向かえる

          そんなことはあり得ない

          理由も原因も見つからない何かに押し潰され

          今日は遠くまで逃げる

          わははと言えるようになったら帰ってきます

          それまで探さないで下さい

          嘘です、ここにいます

          誰か早く

          僕を見つけて下さい

          30才という年齢は

          「早すぎる死」には遅すぎるんだ

          俺王

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            俺は俺原理主義で

            この世界唯一の王である俺に使える優秀な側近の俺でもある

            俺は俺に優しい人にしか優しくしない

            ならばどうだ

            皆が俺に優しくすれば

            俺は皆に優しくできる

            世界平和の完成だ

            俺の王国は

            現在自分から半径4メートル(つーか、これが限界)だ

            真犯人に告ぐ

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              日本の司法の原則は「推定無罪」

              刑の確定していない者を「犯罪者」として扱ってはいけない

              PC遠隔捜査事件の容疑者として逮捕拘留されている片山容疑者

              我々は、彼の「真犯人は他にいる」という言葉にもっと耳を傾けるべきではないだろうか?

              フリージャーナリスト室田稔と黒田勇樹

              真犯人を突き止めるその日まで追求をやめることはないだろう







              先月唯一の休みを使って撮影した動画です

              見てね


              ストレス発散

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              突然暴力を振るってきたり虚言を振りまいたり彼女の奇行が激しくなってきた。

              結婚後それが激しくなったのは僕が仕事を増やしすぎて二人の時間が取れなくなったせいか、「人前に出ることが増えキラキラしている僕への嫉妬」か、何か他の原因があるのかはわからないがとにかく、明らかに増えた。
              僕も結婚の2ヶ月前に彼女に言われるがまま無抵抗でいたら手首を切りつけられ様々な取引先に大きな迷惑をかけてしまっていたため無抵抗ではいられない。
              これから家族を養う為になりふり構わず増やした仕事だ、失うわけにはいかないのだ。
              気がつけば「家族を守る為に家族を傷つけなければいけない」という理由のわからない事態に自分の身が置かれていた。
              件の騒動が起こる直前3度警察沙汰になったが(その内2度はこちらが通報した)いずれも「夫婦喧嘩」と警察に取り合われず終わった。
              僕もそれなりに怪我を負いながら彼女を取り押さえている状況を警察が目の当たりにしたからだろう。

              先述した件の騒動、彼女が僕のtwitterを乗っ取り行った「僕から受けた暴力の告発」。
              僕が彼女に手を上げ写真に写っているような怪我をさせたのは事実であり、警察なり裁判所なりが相当と判断しただけの罰は受けるつもりでいる。
              「暴力」に「暴力」で対抗したのは明らかな「僕の犯した罪」だ。

              ただ、その行為に及んだ状況には様々な理由や物語があり「その過去を乗り越えるため」に彼女は被害届を出さず僕たち二人は婚姻届を出すという選択をしたものだと思っていた。

              ところが結婚して1ヶ月と少し、確か僕がその時進めていた映画のプロジェクトのキャスティングについてポロっとクチにしたことがきっかけで彼女が豹変した。
              キャスティング案が気に食わないというのだ。
              「映画のことにはクチを出さないで」「だったら家で仕事の話はするな」そんな下らないやりとりだったと思う。

              そこで僕から満足の行く対応を得られなかった彼女はtwitterを乗っ取り僕を告発するという手段に出た。
              カっとなった僕もそれに応戦。
              事態の行く末については皆様もご存知の通り。

              公衆に夫婦揃って恥を晒すだけの結果になったが、この時僕は離婚を決意した。
              「家族を守る為に始めた仕事を潰す」ということは「彼女には家族を守る気が、家族になる気がない」と思ってしまったからだ。
              その後何度か彼女から復縁を持ちかけられたが今までの失敗を鑑み「第三者のいないところでは話し合わない」と伝え相手にしていなかった。
              理由はお互い感情的になりすぎるところがあるし、なによりも夫婦の語る「真実」などというのは言う側によってころころと変わっていくものだからだ。

              今回の離婚騒動で、既に離婚している自分の両親それぞれと「二人が離婚した当時」の話を聞く機会があったのだが「理由」も「状況」も全然違う。
              時間が経っているということもあるだろうが、きっとそういうことなのだろう。
              今は父母それぞれが幸せに暮らしているので「真実を突き止める」なんて無粋なことはしない。
              きっと「両方から聞いた真ん中ぐらい」に真実が転がっているんじゃないかと僕は疑っている。

              話を戻して、僕の場合「第三者を入れての話し合い」を求めたところ、その後彼女と連絡が取れなくなりいつのまにか「離婚の原因はこちらにあり彼女が離婚を求めている」ということになり本来するべきはずの協議を飛び越えて離婚調停を申し立てられた。

              第一回の調停を終え向こうの思惑や行動、要求にいささか疑問が生まれたが、調停員の方々と「円満に調停を終えるため調停中は調停の期日や内容について公にしない」約束をしたので、いつ、どこで、誰に読ませる為のものなのかはわからないが少しずつ書き留めておくことにした。

              これは「自分の中にあるストレスや疑問の在り処を明らかにする為」という目的でもあり、それこそが今回の事態の一因である「ストレスと向き合えない自分」との戦いでもある。






              長風呂しながら思いついたストレス発散、以降は調停が終わるまで黙々と書き溜めておこうと思うので

              続きが読みたい出版社の方はこちらから!→info@yuukikuroda.com


              ここ数日

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                正気を失っていました

                というのは言いすぎかもしれませんがとにかく今週は最悪

                「心穏やかに迎えられるよう」調停前日に前々から楽しみにしていたレミゼ見に行って

                「こんなすごい映画作れるんだ、俺も今抱えてるごたごた早く終わらせてイチから映画の勉強してーな」なんて思ってた矢先

                とくダネの無作法な突撃取材を受け感情が反転


                本当にころっと、アナキンがベイダーになるかの如くグツグツと前に向いていた分だけ感情がダークサイドに

                で、そこから嫁のグラビア記事、調停での理不尽な要求と

                キャパいっぱいのところにドボドボと感情のマグマを注ぎ込まれ

                俺の桜島は噴火しっぱなしでした


                3日ほど酒を飲み続け、ようやくサボっていたバイト先の上司や

                ワークショップメンバー、劇団、家族の顔を思いだし今に至ります

                「誰も悪くないのに何故この人たちに迷惑をかける選択をしてしまったのか」

                自分のしたことなので自分で謝らないと、と

                ようやく少しずつ動き出しました


                自分が「理不尽だ」と感じてしまうとストレスを受け止められず周りが見えなくなる癖

                治したいです


                また、今回の僕の一連の行動や発言をご覧になってご心配ご迷惑おかけした皆様すみませんでした


                始まった離婚調停について

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                  調停の日付に併せて奥さんがヌードグラビアを公開したとのこと


                  「正気か」


                  それしか言葉が出てきません

                  本来はお互い表現に関わる仕事をしているんだから作品で世間の注目を浴びるべきで

                  僕も毎回この騒動についてブログに書くときはゲロ吐きそうになりながら書いてるんですが

                  やはり、向こうのやり方が目に余る

                  最低限の反論はしていこうと思うのでお目汚しすることをお許し下さい

                  まず、今回先方の所属事務所ゼルプロダクションが調停の期日をマスコミにリークしたことについて

                  裁判所を愚弄してますよね

                  詳しくは書けませんが裁判所からお申し出を頂き、かなりの労力をマスコミ対策に割いて頂きました

                  こうなることを見越してのマスコミリークであれば「自分達の売名の為に税金を使わせた」と言っても過言ではありません

                  再三裁判所から注意されているはずなのに「離婚調停始まる!」と当日にグラビア公開

                  「ゲスの極み」

                  この言葉がこんなにすんなりクチを出る日が来るとは思っていませんでした

                  ハマカーンに謝りたい気持ちでいっぱいです

                  更に彼女は一児の母親

                  目立つため公衆に裸を公開するなんて今年小学校入学を控えた子供の親がすることとは思えません

                  そして一番笑えるのが「ころころ変わる離婚理由」

                  この記事読んでみて下さい
                  http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2016505/full/

                  騒動後「メールが返ってこない」「復縁したい」とインタビューに答えています

                  実際何度か「復縁したい」と連絡が来ましたがこちらは「間に人をいれてくれないと話し合いには応じない、離婚の意志は固い」と伝えその後無視していました

                  そうしたところ彼女側が「暴力」「女性問題」「金銭」ところころ理由を変えながら「さも自分が離婚を決めた」という論調になり現在に至る、と

                  恥ずかしくないんでしょうか?
                  僕は恥ずかしいです

                  「相手に否が有ったことにしてお金が欲しい」のか「可哀想な女の子として売り出したい」のかはわかりませんがいずれにしても下劣な行為であることには変わりません

                  金銭の問題に関しても昨日書いたように「度々繰り返される彼女の奇行を見かねた義父から送られた彼女を福岡に帰すための交通費」であり、

                  何故「5万円という少額を用意出来なかったか」「義父がすぐ送金したのか」については

                  「彼女に手首を切られ働けていない時期だったから」という説明で理解して頂けると思います

                  それを「実家に借金してキャバクラに行った」などとよく嘯けたものです

                  法廷だけであれば粛々と黙々と議論を進めていくだけですが

                  論争の場をネットやマスコミに移すのであればこちらはいくらでも徹底的に応戦します

                  喜んでいるのは下品なマスコミとゼルプロダクションだけ

                  その事実に早く皆さん気づいて下さい

                  そしてゼルプロダクション所属タレントの皆さん

                  「あなたが所属している事務所はこんなやり方でしかタレントを売り出せません」

                  さっさと辞めた方がいいと思うよ

                  くだらねえと、つぶやいて

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                    黒田勇樹がとくだねに映画鑑賞の邪魔をされたことの報復

                    映画館の前で待っていたら突然カメラを向けられたので録音 今回とられた映像を使用することは一切許可していません

                    黒田勇樹が嫁のお父さんに借金をした理由

                    どうやら週刊誌に嫁が「黒田勇樹は義父に借金をしている」と答えたそうですがそれはこの直後「こちらの手に負えない」と相談したところ「家に火を放とうとする娘を福岡に返すため」と送金されたものです


                     

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