黒田勇樹の人生相談が面白いと俺の中で話題に

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    黒田勇樹のハイパーメディア人生相談 http://happyhotel.jp/hyper/pc_index.jsp

    twitterの反応


    >なんとなく読んだらほんとそのとおりで笑ったwこういう男いるわー。そうじゃねえよ!ってやつ。


    >黒田勇樹ニーサンの人生相談について。女性に対するニーサンの認識の的確さに唸りました!


    >黒田勇樹氏はやはり、表現者なのだな、と思う。他者に、分かり易く的確にしかも、無駄なく発信することができる。アウトプットがうまいタイプの人間である。才能だなぁ


    >人生相談電車のなかで声出して笑いました〜wwwニーサン文章すごいおもしろい!!応援してます☆


    2ちゃんにスレたてて盛り上げようと思ったら規制されてたのでブログに書いた


    相談お待ちしてます


    ワイルド黒田勇樹(野生の俺)

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      私は今、南の一つ星を見上げて首を痛めた


      気がついたら2月になってました

      「30才で自分の人生を決めよう」と28で俳優辞めてから3年

      「色々な経験をしてみたい」と社会に飛び出しましたが、想像を絶する経験を積み

      現在に至ります


      「1聞いて10理解して100喋る」のが自分の特性だと思っていましたが

      それは裏返すと

      「1知ると10気づいて100絶望する」という悪性でもあるということに気づき

      自分の人生は「いかにストレスと戦うか」が命題なのではないかと思い始めています


      「ストレスのない人生」を想像するにやっぱり「好きなことしてるのが一番」なのでしょう

      そういう意味では現在の様な「サイアク」にも近い状況で映画制作を目的としたワークショップに携われているということは「サイコー」にツイているとも言えます


      30才が終わるまで後2ヶ月

      紆余曲折ありましたが人生の方向だけは定められそうです

      まずはワークショップが終わる6月まで

      この半年間で色々なことに決着をつけ前に前に踏み出していきたいと思います


      本能と煩悩に導かれながら、理性と手をつないで

      ネガブロポジマガ

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        ブログは自分を吐き出す場所

        「死ねるなら早く死にたい」と思っているけど

        自ら死を選ぶのは

        ゲームの攻略サイトを見るのと同じ

        それをしちゃうとツマらない

        あがいてあがいて

        来るべき日を最高の日に出来るよう生きていきたいです

        メルマガは有料だからポジティブだよ!

        【黒田勇樹が働かずに生きていくためのメルマガ「黒田運送(便)」今週の目次】

        日常「風呂麦」

        仕事「ポテトサラダなのか?」

        エンタメ「エクストリームボルゴメッツ」

        ニュース「脱税豚肉」

        黒田運送(便)「労働の喜び」

        おまけ

        http://www.mag2.com/m/0001367290.html


        黒田勇樹編集日本一馬鹿なメルマガ「黒田運送(便)ハイパー」で二代目水嶋ヒロことkossetsuの「妄想☆タイトルだけ書評」始まる

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          「政治や経済のメルマガだけではつまらない」


          と、始めた黒田勇樹編集 日本一馬鹿なメルマガ「黒田運送(便)ハイパー」


          遂に本物のバカが連載陣に加わりました


          折角なので「妄想☆タイトルだけ書評」&黒田勇樹新連載「ぼんやりポエム」全公開いたします


          続きが読みたい人はこちらから!→ http://www.mag2.com/m/0001455170.html

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          黒田勇樹編集 日本一馬鹿なメルマガ「黒田運送(便)ハイパー」vol.45
           【発行日 2013.1.27】
           
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          このメールマガジンは元俳優現在フリーターの黒田勇樹が編集長として愉快な
          仲間たちと発行する「日本一馬鹿なメルマガ」です。
          有益な情報は一切ありません。
           
          そんなメルマガがあってもいいじゃないか。
           
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          【目次】
           
          1.巻頭グラビア「今週の矢島」
          【サトイモの妖精による悩殺グラビア】

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          2.黒田純子「生きる為に大切な一言」
          【黒田勇樹母からのありがたいお言葉】

          3.二代目水嶋ヒロことkossetsuの「妄想☆タイトルだけ書評」
          【自称二代目水嶋ヒロによる読んでない書評】

          4.フロッタージュワタナベ「無職レシピ」
          【無職の無職による無職のための無職レシピ】

          5.及川なまこ「美しきなまこのマンガ」
          【なまこアーティストによるなまこ漫画】
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          6.スキップカウズイマヤス「そこはまだダメなのよ…人生相談」
          【プロミュージシャンによる相談されない人生相談】

          7.ホットパンツ熟女占い師・ミドリ「今週のパンツの色!」
          【来週履くべきパンツの色がわかるありがたい占い】

          8.エンドケイプ「証明写真のダメな例」
          【構成作家による役に立たない写真集】

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          9.黒田勇樹「編集後記」&「ぼんやりポエム」
          【編集長からの一言とぼんやりしたポエム】

          10.巻末特別連載 渋江譲二「後ろ向きなことに前向き」
          【俳優・渋江譲二の超視点エッセイ】

          11.読者プレゼント
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          3.二代目水嶋ヒロことkossetsuの「妄想☆タイトルだけ書評」


          『チーズはどこへ消えた?』

          本書は言わずと知れたベストセラー小説です。
          全世界で120億部を突破し、地球人類の総人口を上回りました。ブックオフに行くと今でもこの本が何冊もあるのはそのためです。
          この本はタイトルで「問いかけ」をしたのも画期的でした。
          書店をブラブラしてたらいきなり問いかけられるという今までにない体験が話題を呼んだのです。
          先日、東京駅でのプロジェクションマッピングが人を集めすぎて中止になるという騒動がありましたが、その三倍もの人が紀伊國屋書店新宿店に殺到しました。
          そのときの衝撃で紀伊国屋は二つに引き裂かれてしまいました。今、近くなのに新宿本店と新宿南店とで二つあるのはそのためです。
          ラストで明かされるチーズの在り処も意外性がありましたね。
          天空から現れたお釈迦さまが「チーズは君たちの心の中にあるのだよ……」と説くシーンには涙を流しました。
          私たちは素直に生きているつもりでも、何か大事なものを見失っているんじゃないか、そう問いかけてくる哲学的な作品でした。


          kossetsu【表現者、自称・二代目水嶋ヒロ】
          夏のサマー http://d.hatena.ne.jp/enjokosai/
          twitter @kossetsu

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          9.黒田勇樹「ぼんやりポエム」


          『ゆりかごから墓場まで落ち着きのない人』


          通信簿には「落ち着きがありません」


          年金もらっておおはしゃぎ


          ゆりかごから墓場まで落ち着きのない人が、空をとんだよ


          ふわっふわ


          ふわっふわ


          ぷかっぷか


          ぷかっぷか


          ズボンはブカブカで


          エビフライはカリカリ


          仮初めの青い衣を纏いながら


          赤い、赤い、空をとんだよ


          黒田勇樹【当誌編集長/元俳優、無職を経て現在ハイパーメディアフリーター改め廃優】
          黒田運送(株) http://yuukikuroda.com/

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          読みたくなったらここから!→ http://www.mag2.com/m/0001455170.html


          風に戸惑わない強気な僕

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            通りすぎないし

            本当は見た目以上涙もろい過去もない

            見つめ合わないし素直にお喋りしたくない

            津波のような侘しさに I know...怯えない

            Hoo!!!

            めぐり逢えた瞬間から魔法なんて存在しない

            鏡のような夢も見ない

            思い出はいつの日も雨だったら水不足解消

            雷に撃たれるまで青信号を駆け抜けろ

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              タイトルはようやく決まった今年の抱負です
              意味は説明すると長くなるのでいつか何か作品にします

              本来はあまりブログのコメントに返信したり同じ話題で何度も記事を書くのは好きじゃないのですが
              先日書いた極楽山本さんの復帰についての記事(http://idaho.yuukikuroda.com/?eid=249)がニュースになったり面白いコメントが付いたりしたのでもうちょっとだけ

              自分の思考の整理というか、アクセスアップするとGoogleがお小遣いくれるからというか

              なんかそういうことの為に続きを書きます

              まずは頂いたコメントから2つ抜粋

              >興味深く読ませて頂きました。一理ありますね。
              ただ一点だけ重箱の隅をつつきますと…
              「企業が望む宣伝力を持った人」と認識されればTVにもどんどん出ていいのだと思います
              ↑この一文はちと危険です。
              この理論を突き詰めると、どんな凶悪犯罪者でも見たい人がいるなら、人気があればそれでOK、って事になりますので。
              TVはおっしゃる通り公共性の高いメディア。社会規範を左右する可能性すらあります。
              犯罪に対する線引きはやはりある程度必要でしょう。
              山本さん程度の事件であればニーサンの理論で全面的に問題ないと個人的には思います。

              >どんな正論を言っても真実がどうであろうと世間では強姦をしたというイメージはどうしても拭えない。舞台やDVDで出演してでればマスコミのネタになり、観たくなくても観てしまう可能性がでてきます。そこからTVに復帰とはかんがえないんですか?被害者側の感情を考えた場合、あなたが言われていることは第三者から思った自分には関係のない只の無責任な発言に私は思いますが?

              論点は大きく2つ

              「犯罪者はいつまで犯罪者なのか」

              「その線は誰が引くのか」

              に分かれると思います


              そもそも論というか大前提として日本人は憲法で「職業選択の自由」という権利を与えられています

              なので前科者(山本さんは僕の知る限り書類送検後不起訴になっているので前科者ではありませんが、上記コメントに出てくる「犯罪者」という言葉のままだと定義が非常に曖昧になるので論点をわかりやすくする為「前科者」を前提に話を進めます)であろうと

              法の定めた刑罰を受けた後、つまり罪を償ったあとどんな仕事に就こうとしようとその権利は憲法によって守られているのです
              山本さんの場合も不起訴になっている時点で「法的責任」は果たしたと見ていいでしょう

              ひとつめのコメントにあった「どんな凶悪犯罪者でも見たい人がいるなら、人気があればそれでOKになる」という意見ですが、現状規制するルールがないので極端な話「OK」です
              前科者がTVに出演し「顧客である視聴者が不快に思った場合」責めるべきは「起用したTV局」であり「その職業を選んだ本人」ではありません
              これは2つ目の方が言っている「活動をすればマスコミが取り上げ被害者の感情が傷つく」という意見に対しても同じことが言えます
              この話の中で被害者感情を無視しているのは「取り上げたマスコミ」ですよね?

              どちらの意見も「視聴者の声に耳を傾けるべきメディアの姿勢」についてであり
              「復帰する」という行為そのものに対しての意見ではありません

              どうしても規制するべきというのであれば「TV出演を免許制にする」であるとか「電波法改正」だとか「放送倫理規定の改訂」等が必要になるでしょう


              2つ目のコメントの方が重要視している「被害者感情」についてですが、加害者がTVに出なくても本人を見かけたり名前を聞いたり、思い出すきっかけになることは多々あるでしょう

              こちらも極論ですがそういった場合に「被害者の感情が傷つく」のであれば「刑罰の見直し」をするしかありません
              もしも「あいつが生きているだけで被害者の感情が傷つく」といった場合死刑にならなかった人を殺してもいいと思いますか?
              「感情」を論点にしてしまうと「道徳」や「良心」の問題になり線の引きづらい難しいところではあるのですがどこかで線を引くとすればそれは「法律」です

              第三者というよりは「日本」という社会に参加する1人として考察しているつもりです

              「前科者や犯罪の疑いがあるものをメディアが起用すること」と「現在定められた刑罰だけでは被害者の感情が収まらないこと」は前回僕のブログで論点としていた「芸能界への復帰」つまり「職業の選択」とはまるで論点が別のことなのです

              おわかり頂けたでしょうか?

              まあ、長くなりましたが本当はウンコの話とかウンコの話を書くためにやっているブログなのでこの話題はここでやめにします

              専門家でもないので間違った認識で書いていることがあれば先に謝ります

              うんこ


              ヘンリー・アンド・ザ・ファミリー・アンド・ザ・俺

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                ヘンリー・アンド・ザ・ファミリーという映画のDVD発売イベントに参加させていただきました

                そしたらまあ、ニュースになることなること

                黒田勇樹、半年後の俳優業復帰を示唆「腹くくる」 - ネタりか http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130117-00000322-orica

                黒田勇樹、映画監督への思いを熱く語るも離婚問題には言及せず - シネマトゥデイ http://www.cinematoday.jp/page/N0049404

                黒田勇樹「僕みたいにならないで」天才子役にエール!? 入江悠監督とトークショー - Ameba News [アメーバニュース] http://news.ameba.jp/20130117-547/

                入江悠監督「ヘンリー・アンド・ザ・ファミリー」イベントで黒田勇樹の俳優復帰にエール(映画.com) - Y!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130118-00000004-eiga-movi

                他、沢山取り上げていただき「宣伝」のお仕事としては上々かな、と…

                つーかこれ記事見てると俺俳優復帰する気満々ですね

                いや、違うんですよ

                違わないけど

                正確には「プライベートな話が出来ないから作品を作るなり演技をするなりそういうことで応援してくれる人たちの期待に応えなきゃいけないのかもと思っています」的な意味で言ったんです

                「半年後」も「俳優やるならダイエットに半年はかかる」って意味で「半年後に痩せて復帰します」とは言ってないんですからねっ!

                まだまだ色々ややこしいので「そういうことも視野に入れつつ」身辺整理をしていこうかなぐらいの話で…

                まずは今ワークショップやりながら作っている映画「黒田勇樹殺人事件」を面白いものにできるように頑張ろうと思います

                まあ、なんていうんだろうな

                1億人に「見たくない」と言われても「見たい」と言ってくれる人が1人でもいる限り表現に関わる仕事をし続けようと思います

                「あなた、芸能関係の仕事しかできないわよ」ってハロワのおばちゃんにも言われたし


                『嫌なら見るな』

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                  最近よく目にする極楽とんぼ山本さんの復帰論争

                  ずっと「どうして皆ここに触れないんだろう?」と思っていることがあるので
                  目立ちたがりで寂しがりで構ってちゃんの僕らしく首を突っ込んで発言してみようと思います


                  どこが気になっているのかというと


                  「芸能界復帰」というワケわからない基準で論争が行われていることです


                  人気商売という点では変わりませんが大雑把に分けると「TV復帰」と「舞台・映画復帰」では全然意味が違います


                  TVというのは国から許可を得た事業者が企業から募った広告資本で運営する公共性の高いもの


                  舞台や映画はお客様が買ってくれたチケット代で運営する嗜好性の高いもの


                  TV業界が膨れ上がり「芸能界」は「TV業界」とニアリーイコールという認識が長く広がってしまったためこの辺の境界を意識されている方が少ないのかもしれません


                  事実TV業界が舞台や映画に進出してきたことで「広告資本を予算に含めたモデル」で作られている舞台映画も多いのですべての区分けがそうというわけではありませんが


                  皆様が「芸能界」と呼んでいる仕事場には「広告収入」で運営されるものと「興行収入」で運営されているものの2種類があるのです


                  それなのに僕が目にした限りの殆どの方、肯定派否定派すべからく山本さんの復帰イコール「TV」やそれに準じた広告資本の現場への復帰前提で話されている


                  確かに広告収入で運営されるTVに誰が出るかはそれを見る、広告費を払っている企業のお客様
                  つまり日本のほとんどの消費者が議論に参加できる権利を持っているものだと思いますが


                  興行収入で運営されるコンテンツ


                  つまり、舞台や映画、僕のやっているメルマガなんかも広義にはそこに含まれますね


                  そういう「直接観客がお金を払う」現場に関して文句が言えるのはお金を払って見た観客だけなのです


                  そもそも見たくなければ見なければいいだけ
                  チケット収入がなくなればそのまま淘汰されていきます
                  逆に見たいと思う人が多ければいつまでも続いていくでしょう


                  これが広告資本のコンテンツになってしまうと(不買運動をしようと簡単にいいますが)「洗剤は買いたいけどこの料金の中からアイツのギャラが払われるのは気に食わない」となってしまうわけです


                  のりピーさん復帰は舞台だったからこそ大きな論争にならなかったんだろうし


                  山本さんを見たい人もいっぱいいると思います
                  だからどんどん劇場でもいいし、いきなりDVD発売してもいい


                  観客から直接お金を受け取る興行資本の現場で山本さんにはお笑いをやって欲しいと思います
                  (勿論ご本人にやる気があればですが)


                  吉本さんなんか劇場いっぱい持ってるしDVDの販売ルートとかも絶対しっかり持ってると思うんですよね


                  そこで実力が再確認され「企業が望む宣伝力を持った人」と認識されればTVにもどんどん出ていいのだと思います


                  こんなくだらない論争「山本さんの舞台見たけどやっぱめちゃくちゃ面白いな!」の世論で吹き飛ばしてしまって欲しいものです


                  公共性の高い広告であるTVは「嫌なら見るな」と言っちゃダメ
                  自分たちの首を絞めるだけだから映画や舞台は「嫌なら見るな」と言っていい


                  簡単な気がするのですがどうなんでしょう



                  *本日の記事は山本さんの状況を自分に重ねての擁護だとか、自分のイメージが悪くなった途端表舞台から身を引いて劇団と映画製作を始めた俺は賢いとかそういった主旨の記事ではないのであしからず


                  始まる1年と溢れ出す演技への情熱

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                    いよいよ明日から始まるワークショップ http://www3.hp-ez.com/hp/freeact/page1

                    今日は色々と頭の中に溜めていたことの整理をしてノートを作ったり音源集めたり
                    道具を買い揃えたり準備をしていました

                    まあ、意外や意外「人に演技を教える」と思ったら伝えたいことが出てくること出てくること

                    自分はプレイヤーとしてはどちらかというと「仕事に恵まれて」俳優をしていたタイプで技術論とかあまり大事にしていなかったので

                    改めて「自分が感じていたこと」や「こういうことを教わっておきたかった」ということを言葉にしてみると中々感慨深いものがありました

                    整理してみると、大きなテーマは「自由に演技できる心と体を作る」こと

                    これは「好き勝手やる」のではなく「捉われずに演じる」ベースを作ること、とでもいうのでしょうか?
                    せっかく頂いたお仕事でありチャンスなので精一杯頑張りたいと思います

                    で、明日ワークショップが始まるとそこからはノンストップ

                    月〜土は週6で早朝バイト
                    日曜はワークショップと隔週でゴールデン街のbar店長

                    来月にはどうやら調停も始まるので長い長い1年が始まりそうです

                    まったく先が見えないのに半年毎日スケジュールが埋まっているという狂気の沙汰

                    頑張れ俺、負けるな俺



                    首じゃない

                    腹を括るんだ


                    この街で暮らそう、皆住む街で

                    0
                      行こう、皆でワークマンっ

                      「仕事」を表す英語って多いよね

                      「ビジネス」→「商売」

                      「ジョブ」→「職業」

                      「ワーク」→「労働」

                      みたいなイメージ

                      日本語だと全部「仕事」で表せちゃうからややこしい

                      6日から始まるワークショップ

                      「労働屋」or「仕事屋」ってなんぞやと思って調べてみたら

                      「ワーク」には「研究」という意味もあるらしい

                      「研究屋」

                      これが一番しっくりくる

                      生まれて30年研究した成果を販売致します

                      途中参加や無料体験も受け付けているそうなので

                      興味ある方は是非ご参加下さい

                      フリーアクト http://www3.hp-ez.com/hp/freeact/page1
                      黒田勇樹が講師をし「黒田勇樹殺人事件」を教材に進める実践的なワークショップ
                      最終的に作成された映像作品は劇場上映される予定です


                       

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